残された者の寂しさ
息子の野球チームで紅一点だった女の子が引越しすることになった。写真は母達の送別会でのデザート。幹事さんがシェフにお願いしてあったらしく、みんなで感動した。
引越しするひとも悲しいが、忙しさでそれどころではない。
五年生に入って、人一倍努力をしたMちゃん。素振りでできた豆だらけの手は痛々しい程だった。
子供のことで悩み、団の運営で苦労を共にした母達の結束は強い。
だから一人減ると寂しい。が、そんなことも言っていられない。今週末は和歌山からチームを招いて合同合宿f^_^;。
頑張ってもてなそう。楽しんでもらおう!
2008年07月23日 Posted by chika at 19:13
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